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2007年12月04日

sesame(セサミ)でカナガキ事務局長の連載がスタートしました

親子で楽しむ子どものファッション誌「sesame」で、カナガキ事務局長のコラム連載が始まりました。
題して、『親力がアップする絵本』
毎回、子育ての気づきが得られる絵本をご紹介します。
1月号のテーマは、『子どもが生まれたときの感動を思い出す』。
新しい年を迎えるフェレッシュな気持ちで読める絵本を3冊ご紹介します。
ページ内の『金柿パパのブレイクトーク』で近況報告も。
>>> 「sesame(セサミ)」のサイトはこちら
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2007年10月03日

sesame(セサミ)にカナガキ事務局長が登場しました

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sesame(セサミ) 2007年11月号 >>>

2007年10月01日

まいんど にカナガキ事務局長が登場しました

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まいんど >>>

三田評論にカナガキ事務局長が登場しました

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三田評論 >>>

2007年09月28日

Family Walkerにカナガキ事務局長が登場しました

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東京FamilyWalker'07秋号 >>>

2007年09月07日

読売新聞にカナガキ事務局長のコメントが掲載されました

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2007年08月29日

NHK総合「パパサウルス」にパパ's絵本プロジェクトが登場

8/6(月)、8/27(月)の2回にわたり、NHK総合「パパサウルス」の「マンスリーパパサウルス」のコーナーに、パパ's絵本プロジェクトが登場しました。
http://www.nhk.or.jp/papasaurus/monthly_papa/index_20070806.html
(カナガキ事務局長もパパ's絵本プロジェクトのメンバーとして登場しました)

2007年08月06日

8月6日(月)22:50~NHK総合「パパサウルス」にパパ's絵本プロジェクトが登場します。

こんにちは、事務局長のカナガキです。

今夜10:50~11:00放送のNHK総合テレビ「パパサウルス」に、パパ's絵本プロジェクトのメンバーとして出ます。

>>> 放送内容はこちら

まあ10分番組の1コーナーなので数分の放送ですが、時間がありましたらご覧ください。

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先日のメルマガもご紹介しました、6月に開催したパパ's絵本プロジェクト北軽井沢ジャンボリーの取材です。
>>>そのときのメルマガはこちら

今回の放送はパパズ中心、次回8/27放送予定は、ジャンボリーに参加した他のパパたちが登場しますよ。

2007年08月01日

AERA with Baby にカナガキ事務局長が登場しました

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AERA with Kids増刊号「AERA with Baby vol.2」、「大好き!がいっぱい詰まってる絵本とおもちゃは想像力の宝箱」コーナーにて、「パパだから、もっと楽しめる 絵本ナビ社長・金柿秀幸さんの読み聞かせのススメ」としてカナガキ事務局長が登場しています。

2007年07月13日

『公共ホームページ[good site]運動』の今月推奨サイトに選定されました!

財団法人高度映像情報センターが運営するサイト『公共ホームページ[good site]運動』で、「子どもたちの未来に伝承するもの」として、絵本ナビが今月の推奨サイトに選ばれました!
goodsite2.gifhttp://www.goodsite.gr.jp/

2007年07月09日

読売新聞にイソザキ編集長のコメントが掲載されました

2007年7月9日の読売新聞朝刊生活面の記事で、イソザキ編集長のコメントが掲載されました。

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[支えあって子育て]野菜嫌い 笑顔で克服
絵本通じ身近に・栽培体験で喜び

 子どもの野菜嫌いに頭を悩ます親は多い。野菜が登場する絵本の読み聞かせや畑での野菜栽培などを通して、まずは子どもに野菜を身近に感じさせることが、野菜嫌いを克服するポイントのようだ。

 東京都の会社員A子さん(36)は、長男(5)の野菜嫌いに困っている。昨冬から、お菓子ばかり間食して、トマトやキュウリ、キャベツなどの生野菜をほとんど食べなくなった。「無理やり食べさせようとしても、苦いから嫌などと言って口を開けようとしません」

 食品大手カゴメ(名古屋市)が昨春、幼児・児童を持つ親約4800人を対象に行った調査でも、子どもの食生活で困っていることのトップは、「偏食が多い・野菜が嫌い」(41%)。2位の「食べるのが遅い」(11%)以下を引き離した。

 野菜嫌いの克服について、NPO法人「みんなの食育」代表理事で管理栄養士の竹森美佐子さんは「子どもが野菜嫌いだという家庭は、実は、親も日ごろから野菜を食べていないことが多い。食べても食べなくても、必ず食卓に野菜を並べること。そのうえで、子どもが野菜を身近に感じられるような工夫をすることが大切」と指摘する。

 野菜を扱った絵本を活用する方法もある。絵本を紹介する情報サイト「絵本ナビ」編集長の磯崎園子さんは最近、野菜を好きになるような本を教えてほしいという相談をよく受ける。「絵本に出てきた野菜が食卓にあると、子どもはとても親しみを覚えるようです」と磯崎さん。実際、同サイトには「正義の味方のピーマンが悪者を退治する絵本を5歳の長女に読み聞かせていたら、ピーマンを食べられるようになった」(山口県の母親)などというメールが数多く寄せられているという。

 東京都内の会社員B子さん(40)の長女(5)は、母親の料理のレシピ本を見るのが大好きだ。「以前は、キュウリなどの青野菜が苦手でした。でも、料理を作る際に、この野菜を入れるとおいしくなるんだよと言いながら一緒にレシピ本を見ていたら、いつの間にか好き嫌いがなくなりました」

 家庭や保育園などで、野菜を育て収穫する体験も貴重だ。静岡県函南(かんなみ)町の若葉保育園は、昨年から近くに畑を借りて、キュウリなど十数種類の野菜を園児が育てている。

 「水やりや草むしりなどをして野菜を育て、収穫する喜びを知ることで、野菜への愛着が生まれているようです」と園長の山田洋子さん。これまで苦手だったトマトを丸ごと食べられるようになったり、家庭でもナスなどの野菜を食べたいと親に注文したりする園児が増えたという。

 食育コーディネーターの大村直己さんが提案するのは、離乳のころから親と一緒に少しずつ野菜を食べることだ。菓子などの甘い味や刺激的な味に慣れてしまうと、野菜の素朴な味が分からなくなってしまう。「料理の手伝いをさせるなど、受け身ではなく、野菜を楽しく食べる経験を子どもに与えてほしい」と大村さんは話している。

(2007年7月9日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20070709ok01.htm?from=os1

ESSE(エッセ)におすすめ作品ページが掲載されました

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ESSE(エッセ)2007年8月号「子どもと一緒に楽しみたい おすすめ読み聞かせ絵本10」コーナーを、絵本ナビのカナガキ事務局長が監修しています。

日経WOMANにカナガキ事務局長が登場しました

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「人生を変える最高の本」特集の、各界のプロ30人が教える「人生のバイブル本」コーナーで、絵本ナビのカナガキ事務局長の人生を変えた一冊の絵本が紹介されています。

こどもに絵本を選ぶなら 絵本ナビ